お客様の声



ぜひ、皆様のご感想をお寄せ下さい。記念品を贈呈させて頂きます。
プライバシー保護のため人物の特定ができないように、内容を割愛させて頂く場合もあります。


【 マリア・ルイーザ先生 】

【 ご相談者 Aさん (30代女性) 】

離婚歴のあるA子さん38歳は、前夫との間に2人の子供さんがいましたが裁判で敗訴。
経済的な自立が不十分が理由で、子供は前夫の元に引き取られました。
A子さんは、絶望に一度は落ちたものの..子供たちを取り戻すつもりで、昼夜働いてました。


A子さん:「私は、子供たちと再び暮らせますか?」
先生:「子供たちは、貴女から心を離してはいないし、これからも離れないけど、一緒には暮せません」。
A子さん:「...!!私は一人ですか?」
先生:「いや..貴女は再婚しますよ。今、友人の彼と」。
A子さんには、確かに8歳年下の友人がいました。
A子さん:「でも...何年もただの友人ですし、彼はまだ30歳...」。
先生:「子供達も彼との結婚は祝福しますよ。とにかく必死で働きなさい。そうすれば近い将来、結婚が決まります。」
A子さんはそれから...疑心暗疑ながらも、不安になると何度もマリア・ルイーザ先生に相談をしアドバイスを頂きました。その年下の友人とも、それを機会に徐々に近い存在になって行きました。そして、一年と少し経ったころ...
A子さん:「妊娠したんです...。」


A子さんは、40歳を迎え結婚、元気な男の子を出産されました。
前夫との子供達は、すでに自立の年齢(18歳と16歳の女の子)。
反対どころか、応援していらしゃいます。
離婚後、必死に働いてきたおかげで、仕事のベースを築いた彼女は子育てに追われながらも、仕事も持ち日々忙しく、そして「輝くアラフォー女性」です。
現在は、とても幸せな毎日を過ごしていらっしゃいます。

【 真魚先生 】

【 ご相談者 Nさん (20代女性) 】

先生にご相談させて頂いたのは今回が3回目で、お世話になりました。
先生のお話は、的を得てそのものズバリなのでいつもびっくりしています。
また、お話が分かりやすくユーモア一杯なので、深刻な気分で相談の電話を掛けたのに、心が楽になり笑う自分があって驚きました。先生、パワーを有難うございます。
そして、今回教えていただいた、今年「万人の人に共通に巡って来ている結婚運と恋愛運」の開運祐気取りのことも、先ず5月に友人と一緒に出かけて恋愛と結婚運をつかんできたいと思っています。又ご報告いたしますね。
母のようにも友人のようにも感じられる先生に出会えて嬉しいです。


:祐気とは、「良い気」「プラスのエネルギー」ということです。
開運祐気取りは一年ごとに巡るパワーの中身が変わります。
丁度、今年は『恋愛・結婚・金運・商売・従業員・意欲運』ということで、ご縁ある方には、その方法をお伝えしております。
ある決まった月日と方角に日帰りで出かけてパワーを頂くかたちです。
実際、「恋愛・結婚」の開運祐気取りを実行されて、その年めでたく伴侶に恵まれた男性もあります。

【 真魚先生 】

【 ご相談者 Hさん (20代女性) 】

1週間ほど前に、母が私の結婚相手のことで相談をした者です。
先生と母とのやり取りは、失礼ながら母が録音し仕事から帰った私に聞かせてくれました。
母や私が、なんとなく相手に抱いていた不安や恐れや疑問をズバズバと指摘された上で、


「0.1パーセントでも良い方向へ可能性がある相手やお話なら、努力も辛抱も大事なのでそのようにアドバイスいたしますが、この方と関わっていると、お嬢さんの人生を相手の煮え切らない態度でズルズルと振り回されるだけとなります。辛抱する意味と価値が無いところからは、勇気ある撤退も大事であると、そしてまだ今なら、それがお嬢さんにも可能だと伝えて欲しい」と、


切々と母に話されるのを聞き、私の心にズーンとその重みが伝わってきました。
私は、今まで占いに相談することには抵抗感があり、今回母が心配して相談しましたが、先生のような誠実で親身に相談に乗ってくださる方も占いの中にはいらっしゃるのだと知り、見方が少し変わりました。まだ自分で電話相談をする勇気はでませんが、とりあえず今回の失礼をお詫びしたくメールをいたしました。
先生どうかお元気で多くの方を助けてあげてください。
母も私の素直な反応にホッとし、思い切って電話してよかったと言っておりました。
有難うございました。


【 真魚先生 】

【 ご相談者 Mさん (30代女性) 】

小学4年生の娘の育て方で相談した者です。
あまりに嬉しくてお礼のメールをさせていただきました。
相談が終わった後の私の今の気分は、青空の下で洗濯物を一杯干して乾いたときのような清々しい気分です。こんな気分は久しぶりです。
先生と電話が繋がって、私の愚痴とも苛立ちともつかぬ話を聞いてくださった後に、「お母さん、そんなに力んでどうしますか、力むのはお産の時だけでいいのですよ。」との言葉に、思わず体の力が抜け涙がワ〜〜と出ました。
私自身が、姑との確執を整理しないまま娘に向き合っていた事、娘とは似たもの同士であるがゆえに必要以上に娘の言動が気になり、親という権限を使って娘をコントロールしようとしていた事など思い当たる事や、気づかされる事が多く、占いというよりも癒しのカウンセリングを受けている感じでした。
先生のアドバイスを一つ一つ、出来るところから実行してゆきたいと思います。
又、お声を聞かせてくださいね。
その時は、力まずにお話できればと願っています。
先生も風邪に気をつけてお過ごしください。